キングまどかさん 授乳プレイに挑戦「おっぱいは吸われましたが母乳は出てません」
人妻風俗業界の頂点に立つ生ける伝説、キングまどかさん(27)は31日、仙台で行われたデリバリーヘルス「秋季人妻感謝祭」の記者発表会に出席した。
前回の11年度人妻解散総選挙から約半年ぶりの公の場となる。
メルマガ会員になれば、自分と人妻風俗嬢日本代表(人妻ジャパン)のメンバーのマンコの型を取ったオナホールを使用して赤ちゃんの写真を作れるコンテンツ「人妻Baby」を紹介。
人妻保護機構の佐久間スティーブン高志理事長を相手に試した赤ちゃんの写真を披露し「おちんぽが佐久間さんそっくり。クサそうですね」とはにかんだ。
この会見に向け、理事長は「少しでも少子化に歯止めがかかれば」とオナホールの使用を快諾した。
1日から放送のCMでは授乳プレイに挑んでおり、「わたしと赤ちゃんつくらない?風俗でね」と誘う場面もある。
「母乳はまだ出ないけど、そういう雰囲気で撮影した。おっぱいは吸われました」と笑顔で説明。
将来的には「兄弟は多ければ多いほどいい。元気なうちに産めれば」と願望を口にした。
会見後、キングは多忙のため人妻保護機構が用意した小型ジェット機に乗り、仙台を後にした。
09年に人妻国宝として認定されたキングは扱いも破格であった。
現在もキングは現役人妻風俗嬢として第一線で活躍している。
現役の人妻風俗嬢として年俸ランクが7年連続1位という記録を現在も更新中。
キングの推定年俸は人妻風俗嬢として異例の約12億9000万。(人妻保護機構、若妻の会調べ)
2位のマダムさちこさんは推定3千800万なのでキングの凄さがわかる。
キングまどかさんは来シーズンにメジャーへ挑戦する可能性が高く、他風俗店からのスカウトマンが大勢押し寄せている。
この件についてはまどかさんの周辺は終始ノーコメントを貫いており詳しい情報は不明。
提供、仙台のデリヘルなどの風俗情報を広く取り扱った仙台デリヘル情報サイト、東西ナンボくん。